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配管工といえば

弟の方が仕事ができるとか、最近キノコ中毒が心配だとかそんな悩みでしたっけ?
いや、萌え配管工のジョーがトイレに何でも流しちゃうので、詰まらないのか不安でしょうがない今日この頃です。

そんなものまで流すのか?!(←クリックで飛びます)

……じゃなくて。
まだまだ続く楽しい配管シリーズです。

今回は、エンジンからバーニアにつながるパイプです。
結構太いので、曲げやすい「アルミ自在ワイヤー」(1.5mm)を使ってみます。
ちなみに百均です。8mも入ってるので一生使えそう。

ブルーアルマイト加工みたい


このままではちょっとハデ過ぎるので、コトブキヤのメッシュパイプ(2.4mm)を被せました。

ちょっとツヤツヤ


うーん、お手軽。

受け側の根元は、あらかじめ加工しておきます。ざっくりと。

ざっくりとね


最後に、仮組みしてみます。
やわらかいので、この状態でも簡単に微調整が可能です。

画像暗いな


何のパイプなんだろう?とか素材的にメッシュで大丈夫なのか?
という疑問は気にしないことにします。

そんな雰囲気で(笑)。


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