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デフォルメAFS Mk.I ボディ編

(※19日00時に記事UP予定でしたが、Ma.K.WEBコンペ会場での作品公開が一日早くなっててびっくり。)
(※作品コメントから見に来ていただいて空振りだった方、申し訳ございませんでした。)

OMMT実行委員会様主催の「Ma.K.WEBコンペ」
 [Like Ma.K? マシーネン風部門]の参加作品、
ミキシングビルド デフォルメAFS Mk.Iの製作記です。

大阪 Ma.Kモケイテンジカイの会場はこちらから。
http://osakamakmt.fc2web.com/

まずは使用キットのおさらいから。
1_20090112020436.jpg
「超力ロボ ガラット 通学ロボ パティーグ」(ノンスケール BANDAI)
「クラッシャージョウ パワードスーツ」(1/35 NITTO)
「超攻速ガルビオン アトミックチェイサー」(1/72 ARII)
以上、おそらくそのまま作ることはなかっただろう3つの懐キット。
パティーグで思いついたアイデアに、不足するパーツを在庫からあれこれあさって
追加していったという感じです。
あとはジャンクパーツから細かいものを少々使用してます。

最初に、ベースとなったパティーグの仮組みのご紹介。
2_20090112020241.jpg
3_20090112020249.jpg
少ないパーツですごく良く特徴を捉えてる良キットです。
でも、容赦なく切り刻みますよ(笑)。

それでは早速、ボディ編。
DSC00011[1]
まずはメダマ部分をくりぬいてしまいます。
DSC00012[1]
そして、17番を上下逆に合わせます。
DSC00018[1]
決してこんな組み方を狙って設計されてないはずなんですけどね。
発見したときには思わず笑っちゃいました。
DSC00019[1]
パワーパイプやサイドの出っ張り部分は切り飛ばします。
DSC00020[1]
内部にMr.カラーのジャーマングレーを塗っておきます。
DSC00021[1]
DSC00023[1]
DSC00025[1]
DSC00026[1]
プラ板でフタをしたり木部パテで穴を埋めました。
DSC00035[1]
切り離したパーツがちょうどよかったので腰パーツとして接着。
二の腕はクラッシャージョウのパワードスーツから、
パイプ上のパーツを適当にカットしたものです。

次は脚にいってみましょう。

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