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力と技の風車が回る

だいぶ間をおいてラッカーパテもいい感じに乾燥したはずなので、
バートルの続きを進めましょう。

と思ったら、せっかく切り離して可動軸を入れたカーゴ後部扉が行方不明に。
部屋の何処かにはあるはずなんですが……。
さては妖怪パーツ舐めの仕業か……。

とにかく、このままでは胴体が貼り合わせられない。
せっかくのやる気がMOTTAINAIので、勢いに任せて作ってしまいます。

プラ板とかプラ棒とかを切り出しまして。
DSC01728[1]

開口部に合わせて切り出しまして。
カーブに合わせてクセをつけたりして。
DSC01729[1]

貼り付けたら出来上がりじゃー。
DSC01730[1]

内部側は、かなりやっつけですが。
DSC01731[1]

とにかくもう胴体が貼り付けたかったんじゃい!
段ズレとかはあまり気にしないことにしました。
DSC01732[1]

一応、開く事は開きます。
DSC01733[1]

そして、ジャーン。
一気に胴体とプロペラをつけたら、

お!
ほぼ完成?!(笑)
DSC01734[1]

前回偉そうに「ラッカーパテの待ってる時間がイイ」なんて言ってた人がいますが、
勢いつけて組んじゃいたいときは光硬化パテに敵うものはいません。
DSC01735[1]
ちょちょいっと塗ってライトペンで照らせばもう成形できます。

こんな隙間を埋めるには、多少の盛りでは何度もヒケちゃうラッカーパテよりも格段に使い勝手がいいです。
DSC01736[1]

あとはキャノピー塗り分けに進むのですが、
バートルの顔の特徴でもあるバックミラーを付けたかったので
ハッチで余ったプラ板、プラ棒で作ってみました。
DSC01738[1]
ステーは0.5mmの真鍮線です。
すぐ折れちゃうかなーと思って0.2mmにしなかったんですが、
こう見るとやっぱりちょっとオーバースケールだなあ。

でもこれでいきましょう。

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