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バラして流用

長いフロント部分に対して、リア側もボリュームを出してやりたいなー。
ということで、パンツァーティーア ロードスキッパーのコックピット部分です。
なにやらよさげなモールドがありますよ。
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早速バラしにかかりましょう。
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ちょっとビニールっぽい素材なのですが、
タミヤのカッターノコでガリガリ切っちゃいます。

そして、プラ板貼り付けたりしてショットウォーカー部分と合体。
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エンジンにエンジンを重ねてエンジンを足しました、みたいな(笑)。
意味とかあんまり深く考えないのがコツでしょうか。

でも、一色に塗ってしまえば案外そういうものかもって見えてきます。
DSC04008[1]
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エポパテ(黄色)とか木部パテ(茶色)とかプラパテ(白)とかいろいろ試して使ってました。
でも異素材パテを盛り貼りするのってあんまり良くないって最近ネットで知りました。
後で浮いちゃったりするのかな?
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ここから、脚をつけるまでが大変でした。
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| Schnauze Kafer(1/20 マイオリジナル) | 00:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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無限の組み合わせ。

ムゲンバイン。
アレはイイものだ。(といってもムゲンファラオしか持ってませんが。)

という感じで、脚の組み合わせを変えて遊んでる最中のもの。
DSC03634[1]
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子供の頃は、お菓子のオマケ合体ロボット(100円くらいで、丸い窓が開いてて③番とか見えるやつ)でオリジナルの組み合わせ作って遊んでました。
箱絵のカッコよさと中身のショボさのギャップをあふれる妄想でカバーする楽しさ(笑)。

ゾイドも、ピンと穴の組み合わせで意外と適当でもバリエーションが作れるものです。
DSC03621[1]
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コックピットフレームみたいな感じで。
今回は未採用ですけど。

ボディと椅子の隙間を埋めるためにプラ板工作。
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型紙がいい加減過ぎ(笑)。
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隙間としてみると結構開いてる気がするのに、埋める方で見るとギリギリ。
これ以上細かったらヤスリかけたら折れちゃう。
DSC03705[1]
ガッチリ接着しちゃいまーす。

| Schnauze Kafer(1/20 マイオリジナル) | 23:27 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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迷走

今考えると、ゾイドを作るってのにかなり大胆なことをしている気がします。

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Ma.k.スケッチブックのカニゾイドを作りたかったのです。
黒いのはスープラ。オレンジはグワジン。
でも脚がどうにも作れず挫折。

いじくり回しているうちに、よく分からないものになってくる。
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しまいには、ロードスキッパーも投入してみたり。
一応、脚は可動できました。
ここではまだゾイドを作る気満々だったらしい。

| Schnauze Kafer(1/20 マイオリジナル) | 22:05 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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